今年から家庭菜園を始めました。春に植えた苗が無事に育ち、収穫の時期を迎えました。草取りや追肥と大変ですが、自分で育てた野菜の味は格別です。故郷の鹿児島から、サツマイモの芋づるを200本送ってもらい差しました。秋に沢山実ることを期待し、お達者クラブのおやつ作りで提供出来たらと思います。
ケアハウス 都築
今年から家庭菜園を始めました。春に植えた苗が無事に育ち、収穫の時期を迎えました。草取りや追肥と大変ですが、自分で育てた野菜の味は格別です。故郷の鹿児島から、サツマイモの芋づるを200本送ってもらい差しました。秋に沢山実ることを期待し、お達者クラブのおやつ作りで提供出来たらと思います。
ケアハウス 都築
最近、料理を作るようになりました。初めは簡単なものしか作れなかったのですが、レシピ動画とにらめっこをしながら、段々と作れる品数も増えて来ました。計量カップや計量スプーンを使用し、理科の実験の様に楽しく作っています。餃子も作れるようになったので、ご利用者様にも近々、振る舞う事が出来ればと計画中です。
小規模特養 中村
ユニットケアをする小規模特養では、日常の生活を大切にしています。このため、お一人おひとりの趣味、嗜好も大切にしています。七月に、かえでユニットでは七夕飾りをし、「願いごと」を記しました。またこれにちなみ、俳句作りを趣味にされている方に、一句詠んでいただきましたので紹介させて頂きます。
~笹の葉に 隠れて記す あの人に~
小規模特養 寺田
今年もいつもと変わらず短冊に願いを書く。今や世間もイベント毎に色々な企画を盛り込んでいる。当施設でも1年を通して沢山の行事が行われており「今年も楽しかったよ!来年も楽しみ!」と嬉しいお言葉を頂ける事に喜びを感じております。そんな今年の短冊にも去年同様の願いを書いている自分と、ご利用者様。「健康に過ごしたい。」当たり前の様に過ぎていく日々が、未来をつくっていると思うと、一日が大切だと改めて感じ、皆様が健康で過ごして頂ける様に七夕に願いを込める私がいました。
有料老人ホーム M
有料老人ホームワンズヴィラ池鯉鮒では、月2回、リハビリ、レクリェーション活動の一環としてワンズ体操を実施しています。ストレッチ、棒体操、筋力増進運動、四季折々の歌を歌ったり、手遊び等行いながらご利用者様の状態も観察させて頂いています。ご利用者様からは、「楽しかった、もう少し多く取り入れて欲しい」との要望も聞かれ、とても嬉しく思っています。今後も楽しみながら皆様の健康促進のお手伝いが出きる様頑張ります。今後とも宜しくお願い致します。
有料老人ホーム 濱田みちる
こんな記事が掲載されていました。 3種類の言葉だけです。ご紹介します。
世の中では「新しい働き方」が模索され、日本人の働き方の変革期を迎えているようですね。働き方がどの様に変わろうが、我々の仕事、生活は常に活性化が必要です。家庭内の小事から世界が変わる大きな事においても同じ事ですね。
活性化に必要なものは、「若者」、「ばか者」、「よそ者」だそうです。
「若者」:よく働き元気な人
「ばか者」:常識に囚われず新鮮な突飛な事を思いつく人
「よそ者」:異なった視点から物事を見れる人
貴方は当てはまりますか?
活性化の盛んな国の現状を見てみましょう。 上記に相当する人口の数です。
中国--1億2000万人、インド--8700万人、 日本--350万人
理事長 深谷 憲夫
これを見つけたときは、なんだかとっても「うふふ・・」って感じで思わず笑ってしまいました。
ヴィラの隠しハートです。どこにあるでしょ~~か?
見つけられた人はその日はハッピー!になれるかも?
ヒント:雨上がりが探し時ですよ(^▽^)V
居宅 H・N
この文章が皆様のお目に触れるころにはもう終わってしまっていますが、毎年恒例、年に一度の「演芸会」が近づいて参りました。今年は6月16日に開催いたします。各部署出し物の練習に熱が入る時期ですが、私たち事務所チームはその名も「長生きサンバ」をご披露いたします。汗を流して息を切らして練習しておりますので、拍手喝采間違いなし?です。富士会では、演芸会だけではなくたくさんの年に一度のお楽しみがあります。7月の盆踊り・10月の運動会・年末のお餅つき等々。地域の方にご参加いただけるものもあります。ぜひ一度お越しください。(演芸会は、拍手喝采で無事終える事が出来ました。)
事務 S・K
特養2階の江里口主任宅に赤ちゃんが産まれたので職員、ご利用者様と一緒にサプライズでお祝いをしました。みんな自分のことのように大喜びで拍手をしてくださり、一人ひとり「おめでとう、よかったね」とコメントしてくださいました。僕が子供を連れてきた時も、皆さん大喜びで迎えてくれました。本当に子供が大好きなんですね。またぜひ赤ちゃんを連れて遊びに来てほしいです。
特養介護部 竹内
先日、中国に留学している娘から1枚の写真が送られて来ました。その写真には、黄色い空が写っており「今日の北京の空」と添えられていました。テレビでは見たことのあった光景を、今娘は直に見て生活しているのだと思うと、少し心配になりました。普段離れていても、すぐに連絡をとる手段があり寂しさをあまり感じないのですが、ご利用者様の娘様が面会に来て下さり、一緒にお話しされている姿をみるとやっぱり会いたくなります。
特養看護部 T