2020年5月1日 5:14 午後

『サンドイッチ作り』

小学一年生の娘が学校がお休みなので、私の休日に一緒にサンドイッチ作りをしました。ハムやスクランブルエッグ、スモークタンなど色々な具材をはさんで、ケチャップやマヨネーズ、マーガリン等で味付け。更にラップで包んで切る所まで娘一人で上手にできていました。包丁で切る所は「三角に切るのは危ないから縦に切る」と慎重に安全第一でした。いろんなサンドイッチが出来て、とても美味しかったです。

特養・ショート事業 介護 T

孫に「キャミワンピース」を作り完成しました。思ったより早く出来、孫は喜んでくれました。次の作品は「プリーツの入ったブラウス」作り。大変ですが、がんばります。他にマスク作りに一生懸命になっております。作り方が色々あるので挑戦しています。

ホームヘルパー派遣事業 江原

最近は外出する機会も少なく春を感じることも難しいこの頃ですが、先日ちょっと幸せな事がありました。「当たり付き自販機!!」です。最近はあまり見かけなくなりましたね。普段は自販機で買うことはないのですが、この時は偶然近くにあったので・・・当たりました(笑)。まさか当たるとは思わず咄嗟に一番近いボタンを押したら・・・コーヒー(泣)。どうせならジュースがよかったです(笑)。見落としがちですが幸せって案外近くにあるものですね。

有料老人ホーム事業 T・M

5:00 午後

『お花見』

施設近くの公園に桜がきれいに咲いていたので、ご利用者様をお連れし散歩に行ってきました。小さい公園ではありますが、立派な桜の木がありました。天気もよく、風も穏やかでお花見日和でした。ご利用者様は「きれいだね~。」「窓から見えていた桜がこんなに大きい桜だったのか。」「いい時に来れたね。」とおっしゃり、とても喜んでいただけました。暗いニュースが続き気分が落ち込み気味でしたが、満開の桜を見て元気づけられました。

小規模特養事業 F

私は、スポーツ観戦が大好きです。どんなスポーツでも好きですが、特にラグビーが好きです。昔からトップリーグと言われている、社会人のラグビー観戦にも行っていました。目の前でぶつかり合う迫力や身体が大きいのに走るスピードは速い。試合が終わると、敵も味方もないノーサイド精神が素晴らしいです。昨年の日本で開催されたワールドカップは最高でした。日本代表があそこまで頑張ってくれるなんて思ってもいませんでした。日本代表の選手は自国で開催されるワールドカップに向け、日々考えられないほど厳しい練習をして、あのスコットランドに勝ちました。泣きました。「ありがとう、JAPAN」心から感謝しました。

今、世界は新型コロナウイルスと言う目に見えないモノに侵されています。東京オリンピックも延期になってしまいました。今こそ、「世界ONE TEAM」になり頑張りましょう。これからも大好きなスポーツを観戦したいから、早く世界が元に戻る様に心から願っています。そしてまた、大好きなラグビーを目の前で観戦できる日を楽しみにしています。

特養・ショート事業  介護S・N

2020年3月30日 1:21 午後

『こどもと約束』

我が家の裏山には、野鳥がたくさんやってきます。以前からこども達に「とうちゃん、鳥さんのお家を作ってよ」と、お願いされていました。ようやく重い腰を上げて鳥小屋を作りました。野鳥たちに気に入ってもらえると嬉しいのですが・・・。こども達は鳥さんたちが鳥小屋を奪い合い、喧嘩にならないかと心配していますが、現在はまったくそのような気配はありません。裏山の春は、まだまだ遠そうです。

有料老人ホーム施設長 岩野允泰

1:19 午後

『好きなもの』

 

「おにぎり」が好きです。そう、おにぎりが大好きです。

一番大好きな具は鮭ですが、ウメも昆布もおかかもツナマヨも焼きサバも納豆もからあげも高菜も・・・そして塩むすびも大好きです。海苔はパリパリも、しっとりも大好きです。

今回の内容は、小柳は「おにぎり」も好きということです。ちなみに「からあげ」も大好きです。

特養・ショート事業 SS相談員 小柳武司

 

1:06 午後

『札幌雪祭り』

秋になると母が「美味しい物を食べに行こうか?」と言う。私が「雪祭り?」と聞くと笑顔で頷く。今年も母と叔父達と一緒に登別温泉~札幌のコースで雪祭りに出掛けた。たらば蟹や毛蟹をお腹いっぱい食べて、雪の露天風呂に入りました。帰りの機内では、叔父が「春は万座温泉に行こう」と。84歳なのにパワフルな叔父、いつまでも元気で一緒に旅行にいきたいなぁ~。

                                                                                                  小規模特養事業 Y・M

12:56 午後

『異様な光景』

通勤時に薬局の前を通ると、長蛇の列が・・・。開店数時間前から、マスクやペーパー類をいち早く購入する整理券をもらうため、並々ならぬ苦労をされている。私も今日ようやく、トイレットペーパーを1袋購入出来てひと安心。今までの当たり前の全ての事に感謝する今日この頃です。

                          特養・ショート事業 介護 W

2020年2月27日 5:51 午後

『タンパク質に想う』

タンパク質は自由に振る舞う。振る舞いながら自らのアイデンティティをしっかりとしたものにしていく。あるものは酵素としてたくさんの物質のやり取りに関わる、あるものは侵入者を攻撃する。そしてある物は、別のタンパク質を支える。

自らの形に微妙な変化が生まれ、近づく相手に近寄り、あるいは遠ざかり、あるいは、壊されて行く。自らも運命を悟りその場を離れて行く。
まるで人生そのもの。

                          統括副施設長 佐野正幸

 

 

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