皆さんの普段の介護と医療の連携で更なる安心安全を向上します。本件は今年度の最大の介護サービスの向上イベントと言えるものです。

看護師、介護士、更には応援して下さる医療関係者の協力で当施設独自の介護の始まりです。

ご利用者様の日々の生活記録、バイタル記録、その他の介護情報との連結、更には介護関連職員の気づきが相まって総合力として高品質なサービスの提供ができるようになります。ご利用者様の変化をデーターで捕まえ、数値で評価し、警告、注意を我々に則します。

その情報を適切に理解、解釈し、適正なる介護の行動を起こすことになります。

活用次第で多様な場面での整理、秩序有る記録にもなります。

分析ソフトはデータベース、VBA、表計算、統計(工程管理)、等々で構成されています。日々機能向上も忘れません。写真は色表示で過去、現在の体調を安全度表示しています。「あいちハートクリニック」が強力な協力者となっています。

理事長 深谷 憲夫

       

先日「明治村」へ行き、桜があまりにも綺麗に咲いていたので写真を撮りました。明治村では今、謎解きアトラクションをやっていて、我が家は娘がまだ1年生ということもあり、1番簡単なレベルに挑戦しました。ヒントを頼りに、あちこち移動しなければいけない為、かなり歩いたので、良い運動になりました。レベルが上がると大人でも難しいらしく、歩く道々、考え込んでいる姿がみえました。頭も身体も使うアトラクションで、自分のペースで遊べるため、老若男女を問わず楽しめるスポットだと思いました。

小規模特養 M・K

5:05 PM

『お花見』

ワンズでは、今年も四月に花見へ行く行事計画を立てていたのですが、思いのほか暖かい日が続き、急遽日程調整をして無事に花見に行くことが出来ました。花見に参加されたご利用者様は桜が満開の様子を見て喜ばれていました。車酔いを心配されていたご利用者様もいらっしゃいましたが、皆様と一緒に楽しい時間を過ごすことができ、笑顔が見られていました。今後も盆踊りや恒例の夏祭りなど、入居されている皆様に楽しんでいただけるような企画を立てたいと思います。

有料老人ホーム I

 

3月2日、14時から特養ではお抹茶会が行われました。今年、私はお抹茶会のサブリーダーとして参加しました。2ヶ月前ぐらいから準備を始め、会が近付くにつれ眠れない日も多くなりました。しかし当日は会もスムーズに進み、ご利用者様も楽しく過ごされていたので安心しました。リーダーになったからと言って固くならず、リラックスして会に望めば、ご利用者様にも楽しかったと感じてもらえるのだと思いました。

特養介護部 M

 

2階に配属されてからもうすぐで9ヶ月になります。覚える事がたくさんあり、今でも分からなくなる事がありますが、先輩方が丁寧に教えてくださり、とても助けてもらっています。6月には、はじめての演芸会ということで、何をすればいいのか迷っており、とても緊張しております。これから演芸会の練習をしていかなくてはいけませんが、演芸会では恥をかかない様にしたいと思います。

                         特養介護部 O

 

幼稚園をめったに休まない息子が「いちご狩りに行くなら幼稚園を休む」と言い出した。早速、動き出したものの動きだしが遅く、希望の日にはすでに予約が一杯で取れず。色々探すが・・・。楽しみにしている息子に申し訳なく、夫婦二人で、ない頭をフル回転させ考えた結果、代案として息子が今好きなポケモンのグッズがある「ポケモンセンター」に行く提案をしようという結論に達した我が夫婦。主人が申し訳なさそうに息子に話す。息子、二つ返事でOKしてくれた。当日、朝からテンション高く、「ポケモンセンター」に着くとさらにテンションUP!!いくつか気に入ったものを買って大満足で帰ってきました

                    ヘルパー K

 

5:01 PM

『同級生』

2年に1度、地元中学の同級生と1泊旅行に行っています。今回は“41歳の伊勢神宮厄落とし&城めぐりツアー”を仲間が企画し、7名の同級生と車で伊勢神宮まで行ったのですが、渋滞と人、人、人でびっくり。昼食はコンビニとなりましたが、それはそれで楽しく過ごせました。城めぐりでは、若いつもりで歩いて下山したら雪が残っていて何人も転倒したり(笑)。俊敏な動きができないことを実感。自分を含め病気をしないでこんな旅行を続けられている事に幸せを感じています。

デイサービス 安藤

2018年3月30日 9:31 AM

『山上憶良』

「銀(しろがね)も 金(くがね)も玉(たま)も 何せむに 勝(まさ)れる宝(たから) 子に及(し)かめやも」

昔、母からメールで送られてきた山上憶良の和歌。意味は「銀や金や宝石など何になるだろう。子にまさる宝がほかにあるだろうか。」うん!自分も親になって同じように感じています。

                             副施設長 佐野正幸

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ある日の夜、自宅に帰宅しようとすると通路に野良猫2匹がいた。横を通り過ぎようとしたら、近づいてきたので「コラ!!」と叫んで、遠ざけようとした。だが、人間に慣れているのか、2匹で私を挟むように近づいて来て、前に進めない。野良猫が怖い私は、仕方なく来た道を戻ったら、2匹とも付いてきた・・・。どんなに叫んでも逃げないので、自宅にいる夫に電話をして迎えに来てもらった。野良猫は、男性が怖いのか近づいて来ないので、急いで猫の間を通り抜けて自宅にたどり着いた。今日もいたらどうしよう・・・。

☆写真は実家にいる猫です。もちろん私には懐いていません(笑)☆

事務総務 南

南コラム写真

後姿で申し訳ないのだが(いや、むしろ幸いか?)写真は1年ほど前の私である。撮影後、髪を45センチほど切ってボブカットになった。切った髪がどうなったかというと、美容室経由で小児ガンや無毛症の子供の為に、カツラを作る団体に寄付をした。(このボランティアを「ヘアドネーション」という)寄付をするためには、31センチ以上の長さが必要だそう。3年に1度しかできない気の長いボランティアである。あれから1年、肩まで伸びたざんばら髪を束ね、「もう1回くらいできるかな」と、思う今日この頃である。

                              特養介護部 F

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