3月3日に特養でお抹茶会がありました。施設長、そして係りの職員がこの日に向けて準備を進めてまいりました。お抹茶会では施設長とケアハウスの西尾さんのお点前を披露して頂き、茶道に知見のあるご利用者様が頂きました。コロナ禍で行事が次々と中止となる中で、お抹茶会は無事に開催する事ができました。おもてなしの心を忘れずに、これからもご利用者様に寄り添える介護ができるように頑張ります。
3月3日に特養でお抹茶会がありました。施設長、そして係りの職員がこの日に向けて準備を進めてまいりました。お抹茶会では施設長とケアハウスの西尾さんのお点前を披露して頂き、茶道に知見のあるご利用者様が頂きました。コロナ禍で行事が次々と中止となる中で、お抹茶会は無事に開催する事ができました。おもてなしの心を忘れずに、これからもご利用者様に寄り添える介護ができるように頑張ります。
3年ぶりに開催された「知立市マラソン大会」。上天気の中をヴィラトピア知立から7名が出走しました。エントリーはしたものの、一時はご利用者様や職員のコロナ感染対応で、出場も危ぶまれましたが、何とか乗り切り当日を迎えました。いつものように法被を着て走ると、沿道から「ヴィラさ~ん、頑張って~!」と声援が飛んできます。この声に励まされ、全員が見事完走することができました。
今年も桃の節句に合わせて、お雛様を飾りました。お雛様をバックに写真をパシャリ。
やはり女性にとってお雛様は特別な存在です。何歳になっても「お雛様はいいね」と笑顔いっぱいでした。季節はだんだん春に近づいていますね。
2月3日、節分の日に豆まきを行いました。邪気を祓う行事として、今年も鬼に扮した職員の鬼退治です。「鬼は外」「福は内」と球を鬼に投げ、最後は「福の神」に扮した理事長が払い腰で鬼に1本勝ち!コロナで中止していた施設行事も久しぶりに行えました。今年は良い年でありますように。
昨年はコロナの影響で行事の中止が続きましたが、来月は久しぶりに「豆まき」を行います!まだまだ規模を縮小しての開催ですが、「鬼は外」「福は内」となるよう願いを込めて準備しています。
2年ぶりとなってしまいましたが、知立市のクリーンサンデーが開催されました。ケアハウスのご利用者様9名と、職員でヴィラトピア知立の法被を着て参加しました。お天気がとてもよく、法被を着ていると暑いくらいでしたが、竜北中学までの道のりをゴミ袋片手に行ってきました。環境推進委員会では、このクリーンサンデーをヴィラトピア知立の地域貢献活動の一つとして、全職員に勧めています。
静かに忍び寄る病魔におびえながら過ごす生活にも、なんだか慣れてきている最近ですが、感染症対策に終わりはなく、「慣れてきても油断はしない」そんな現状です。送迎に伺うご利用者様のお宅でも、しっかりとした感染症対策を行っているお宅も多く、感謝の気持ちで頭の下がる思いです。上手に予防しながら、ショートステイのご利用はいかがでしょうか。休息をしっかりとって免疫機能を高めてみることを提案いたします。相談はお気軽に。お待ちしております。
皆様の免疫を高めるお手伝いをする男、小柳でした。
富士会は法人全体として内部監査を実施しています。愛知県や知立市等の外部の監査を受けてしっかりと取り組んでいる事はもちろんですが、当法人では内部監査も非常に重要な役割を果たしております。「内部監査」とは言葉の通り内部の人間が監査(確認)を行っております。他の部署の職員が行うので、部署内では気付かない部分に気付けるというメリットがあり、改善項目やプラスになるアドバイスを行っています。また、監査を行った職員も他部署で頑張っている部分を目にして刺激を受け、自部署でも取り入れるという相乗効果にも繋がっています。部署間で切磋琢磨しながら、ご利用者様・ご家族様に安心と安全なサービスを提供できるように努めて参ります。
特養の入所様とショートステイの入所者様が実は姉妹でした。お互いに「何でここに居るの!びっくりした!」と久しぶりの再会に驚きと喜び。姉妹で一緒に過ごされていることも多く、よくおしゃべりをして過ごされています。「実は姉妹です」と聞いた時には、こちらもびっくりです。何年経っても仲良し姉妹。見ているこちらも「ほっこり」してしまいます。
杉浦コーディネーターによるギター演奏がありました。ギターの音色に合わせて懐かしい曲から、唱歌まで全部で10曲ほどを歌いました。ギターの音色っていいですね。自然と口ずさんでしまいます。歌をたくさん歌って気分転換することができました。