お知らせ・ブログ

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『バドミントンシニア大会に参加して!』

10年前にバトミントン教室を卒業後、知人に誘われ10年ぶりに大会に参加してきました。10年前にはあったセカンドサーブがなくなっており、ハイクリア(ショットの名前)は飛ばず肩から腕にかけて力が入る始末。しかし、たまに決まるサーブやスマッシュ!調子にのってしまう自分がいる。まだまだ身体は、反応できているようだが・・・翌々日から筋肉痛で、たぁ~いへん!!何とかラケットやシャトルも使えそうなので、暇ができたらまた参加したいと思います。       

 デイサービスセンター事業 H・O

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『地元名物』

生まれたときから地元にいると、意外と地元の名物を食べたことないとか、行ったことないとかありませんか?私はいつでも食べられると思うと「今日じゃなくてもいいか」と、つい選択肢から外してしまっています。しかし先日、弟夫婦に「お礼がしたいから名古屋で何か選んでくるけど何が欲しい?」と言われ、私はこれはチャンスと思い“名古屋お土産ランキング”から「ぴよりん」を頼みました。弟はぴよりんチャレンジに無事成功し、やっと名古屋名物を食べることができました。おいしくてかわいいので手土産に最適だと思いました。やっぱり人にあげる前に自分が味を知っておくと渡しやすいですね。

小規模特養事業 S

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『サーカス』

3年振りに名古屋で開催されている木下サーカスに行って来ました。サーカスの記憶といえば子供の頃に行った事があるような程度でした。始まってみると、この人たちは「本当に人間なのだろうか」と思わせる圧巻のパフォーマンスで目が釘付けでした。大技の連続で会場の歓声もすごかったです。公演時間の2時間があっという間に過ぎ、家族全員が大満足というサーカスショーでした。

介護統括部長 加治

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『整う』

ここ数年サウナ巡りにはまっています。友人に「水風呂に入ると気持ちいいよ」と教えてもらった事がきっかけでした。サウナで充分温まったあと水風呂に10秒程肩まで浸かると、自分の身体と周りの空気の境目が分からなくなるような不思議な感覚に包まれます。この状態を整うと言うそうです。いつかサウナ発祥の地フィンランドで本場の整いを体験してみたいです。

特養・ショート事業 介護 K

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『神様が味方する人の習慣』

口から出る言葉が「肯定的な言葉」になると、神様を味方につけることができる。「神様」というのは「喜ばれると嬉しい」というエネルギーで成る。否定的な言葉を一切言わず「嬉しい・楽しい・幸せ・ありがとう・ツイてる」といった言葉を使うと神様が「ありがとう」と言いたくなる出来事を下さるとか。「感謝の心」を意識することは「普通の出来事」が幸せに感ぜられること。穏やかで安定した生活が何よりである。

特養・ショート事業 看護 S・K

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