お知らせ・ブログ

お食事

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立 / ショートステイ]

『お正月のお祝い食』

新しい一年が始まりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。お正月といえば「おせち料理」です。いつまでも元気で過ごしていただきたいという願いを込めて、一つひとつの具材を丁寧に詰め合わせました。おせち料理を前に、皆様「おいしそうね」「お正月だね」「美味しいよ」と笑い合いながら、あっという間に召し上がってくださいました。今年も入居者の皆様と一緒に、元気に新しい年を迎えることができ嬉しく思っています。「今日の食事は何かな?」と楽しみにしていただけるよう、毎日を元気に笑顔で過ごしていただけるお手伝いができるよう、頑張っていきたいと思います。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

普通食

ミキサー食

超きざみ食

理学療法士通信

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立]

『理学療法通信』

写真は、「関節可動域訓練(かんせつかどういきくんれん)」の一場面です。関節可動域とは、関節の動く範囲のことを指し、主に腕や足を曲げたり伸ばしたり、回したりする可動範囲のことをいいます。施設入所されている方は、若い方と違い、病気や加齢、活動性低下などにより関節の可動範囲が低下している方が多くいらっしゃいます。当施設のリハビリでは、「関節可動域訓練」にて関節可動域の拡大に努め、同時に筋肉の柔軟性を改善することで、筋力を発揮しやすくし、自由に手足が使えるようにリハビリを進めています。また、ご自身で体を動かすことが難しい方に関しては、この訓練を実施することで関節拘縮(関節が固まって動かせなくなる状態)を予防し、循環を改善することで褥瘡(床ずれ)などの2次的障害の予防にもつなげています。

スタッフ

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『寒熟』

 新年を迎えた今年の正月に初物にお会いしました。“寒熟”、完熟ではありません。皆様ご存じですか?ご覧のとおりイチゴです。知る人ぞ知る愛知県の名産品、新城市作手高原・ファームヒロタの超大粒寒熟イチゴです。大きさも然る事ながら「味」、これぞ苺です。感動しました。昨年は猛暑もあってか中々、美味しい果物にお目にかかれませんでした。果物を頂く時って幸せを感じませんか。甥っ子が届けてくれた幸せと感動に良き年の始まりを重ね合わせました。

統括施設長    深谷 英子

スタッフ

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『駆け抜ける年にするために』

今年は30歳になる年なので新たに目標を立てて少しずつ実践しています。第一に健康作りのためにジムに行っています。行けない時の為に自宅にウォーキングマシーンを購入してみました。形だけにならない様に頑張ります。第二にスキルアップをする為に努力をしている最中です。内容は教えないよぅ(^v^)。第三に自分には趣味等が無いので新たに見つけられる年にしたいと思います。馬の様に駆け抜けますヒヒーン。                         

                     特養・ショート事業 介護 S・K

スタッフ

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『雪国』

スキー場ではない平地で、一面銀世界になる場所に行って過ごして(暮らして)みたいとずっと憧れていたが、2024年と2025年の年末に念願叶って行く事が出来た。このためだけに車のチェーンとスノーブーツを買い(スタッドレスタイヤは装着済)準備万端💛行ってみると、見渡す限り真っ白で、2024年に行った時は、コンビニ前の歩道に自分の背丈ほどの雪が積もっており、除雪してその間を通れるようになっていたので、何度も往復して楽しんできた。ただ、最近の大雪のニュースを見ていると、現実の厳しさを実感して、移住して暮らしていくのは無理なのかもしれないと感じている・・・

事務・総務事業 M

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