リスクマネジメント委員会では、全体の検討以外にも報告書をより詳しく確認する為、「ひやり班・事故班・苦情要望班」に分かれての活動を行っています。それぞれの班員が現場に伺い、対策等を含めたサービスの効果確認を実施しています。委員会内でも再確認を実施する事により、安心安全なサービス提供に努めて参ります。

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リスクマネジメント委員会では、全体の検討以外にも報告書をより詳しく確認する為、「ひやり班・事故班・苦情要望班」に分かれての活動を行っています。それぞれの班員が現場に伺い、対策等を含めたサービスの効果確認を実施しています。委員会内でも再確認を実施する事により、安心安全なサービス提供に努めて参ります。

ケアマネジャーの仕事は、介護サービスの調整だけではありません。ご本人様やご家族様のお話を伺い、「どのような生活を送りたいか」「どんな事に困っているのか」を一緒に考え、不安や悩みに寄り添うことも大切な役割です。介護の悩みは各ご家庭によって異なります。私達は「相談して良かった」と思って頂けるよう、日々丁寧な支援を心掛けています。
「※写真は愛岐トンネル群を訪れた際の大モミジです。季節の変化を感じながら、日々ご本人様に寄り添う支援を大切にしています。」

こんにちは!ケアハウスです。
毎年、母の日には心ばかりのものを手を替え、品を替えでお渡ししています。今年は私たち職員の21人のお母さんへ、お薬手帳や通帳などを入れておくポーチを作ってみました。ことのほか喜んでくださって私たちもうれしいです。1人のお父さんから「俺のがない!」と言われましたが、待っててね。来月の父の日には必ずお渡しします。さて、このポーチ、リメイクしたものですが、何の布でできているかわかりますか?わかる人にはわかるんですね~でも、ないしょにしておきますね。(笑)毎日お元気でいてくださることに感謝します。お母さんたち!ありがとう!!



こんにちは!ケアハウスです。
4月の初め、お花見ドライブに行ってきました。お天気の良い中、満開の桜の洲原公園です。散歩がてら最初は桜を眺めていたご利用者様、いつのまにか横に立ちならぶ屋台のほうへ目と足が向いていきます。(笑)帰りに喫茶店にも寄りました。皆さん、「お昼ご飯はもういいわ。」と思い思いの軽食を注文され、眼も満足、おなかも満足、足はちょっぴり疲れましたね。また来年も行きましょう!






生活支援コーディネーターは令和8年度から新たな取り組みを始めます。「地域の困り事を地域で支える」ことを目的として、独居または65歳以上の高齢者世帯の方の困り事を、地域のボランティアが支えます。困っている人とボランティアを「知立市ささえあいセンター」を通じて生活支援コーディネーターがつなぐ役目を受け持ちます。地域で暮らす高齢者が、介護サービスを受けなくても、地域のボランティアを通じて生活していけるようなシステムが出来上がることを願っています。
