リスクマネジメント委員会では、全体の検討以外にも報告書をより詳しく確認する為、「ひやり班・事故班・苦情要望班」に分かれての活動を行っています。それぞれの班員が現場に伺い、対策等を含めたサービスの効果確認を実施しています。委員会内でも再確認を実施する事により、安心安全なサービス提供に努めて参ります。

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リスクマネジメント委員会では、全体の検討以外にも報告書をより詳しく確認する為、「ひやり班・事故班・苦情要望班」に分かれての活動を行っています。それぞれの班員が現場に伺い、対策等を含めたサービスの効果確認を実施しています。委員会内でも再確認を実施する事により、安心安全なサービス提供に努めて参ります。

今回は、知立市名物「大あんまき」の食べ比べを行いました!
藤田屋さんと、小松屋本家さんの大あんまきをご用意。「生地が違うね!」「こちらは甘さ控えめで食べやすいね」など、皆さま楽しそうに感想を話されていました。ほとんどの利用者さんが、藤田屋さんと小松屋本家さんの大あんまきを見分けることができていました。中には「見ただけでわかる!」と食通の方もいました。なつかしい地元の味に、自然と笑顔があふれる楽しい時間となりました。大あんまきクイズでは、同席の方と話し合いながらみなさん悩みながらクイズに挑戦していました。次回11月頃に開催予定です!!



昨年度末にケアマネジャー様にご協力いただきオンラインアンケートを行いました。多くの方にご参加、ご意見いただき、感謝(*‘∀‘人)感謝でした。全てのご意見に対応する事は難しいですが、その中でできることから取り組んでいければと思っております。私も気持ちは若いつもりでも年齢を重ね「うっかり小柳」になっております。今後も皆様のご協力!そして皆様に協力!!していけるようによろしくお願いします。(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪←うなずくショートスティ小柳武司でした。

桜を眺めながら、心も身体もリフレッシュ!デイサービスの大きな窓の外にはきれいな桜が広がり、春を感じる気持ちのいいひとときです。「きれいだね」と自然に会話も弾み、笑顔が溢れていました。そんな穏やかな雰囲気の中での機能訓練は、いつも以上に前向きに取り組まれるご様子もみられました。これからも、季節を感じながら楽しく過ごせる時間を大切にしていきます。

生活支援コーディネーターは令和8年度から新たな取り組みを始めます。「地域の困り事を地域で支える」ことを目的として、独居または65歳以上の高齢者世帯の方の困り事を、地域のボランティアが支えます。困っている人とボランティアを「知立市ささえあいセンター」を通じて生活支援コーディネーターがつなぐ役目を受け持ちます。地域で暮らす高齢者が、介護サービスを受けなくても、地域のボランティアを通じて生活していけるようなシステムが出来上がることを願っています。
