生活支援コーディネーターは令和8年度から新たな取り組みを始めます。「地域の困り事を地域で支える」ことを目的として、独居または65歳以上の高齢者世帯の方の困り事を、地域のボランティアが支えます。困っている人とボランティアを「知立市ささえあいセンター」を通じて生活支援コーディネーターがつなぐ役目を受け持ちます。地域で暮らす高齢者が、介護サービスを受けなくても、地域のボランティアを通じて生活していけるようなシステムが出来上がることを願っています。

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生活支援コーディネーターは令和8年度から新たな取り組みを始めます。「地域の困り事を地域で支える」ことを目的として、独居または65歳以上の高齢者世帯の方の困り事を、地域のボランティアが支えます。困っている人とボランティアを「知立市ささえあいセンター」を通じて生活支援コーディネーターがつなぐ役目を受け持ちます。地域で暮らす高齢者が、介護サービスを受けなくても、地域のボランティアを通じて生活していけるようなシステムが出来上がることを願っています。

当法人では内部監査委員会を設置し、愛知県や知立市等の監査指導とは別に法人内で点検等を実施し、安心安全なサービスが行えるよう取り組んでおります。ISO9001を認証取得しており各部署に内部監査委員がおります。自部署以外からの目線で点検やアドバイスをお互いに行う事によってサービスの質を高める事に繋がっています。2025年度はサービスチェックと合わせて「AIの活用」の確認も全部署で実施しました。今後も目標の共有・明確化により職員一丸となって取り組んでいければと考えます。
2月のお楽しみメニューは「ネギトロ漬マグロ丼」でした。このメニューは、特養で人気があるメニューだそうで、小規模特養でもぜひお願いしたいと給食業者様に頼みました。特養で人気があるというだけあって、小規模特養でもとても評判が良かったです。マグロが出る回数が少ないので、ご利用者様に大変喜んでいただけました。お寿司はいつも人気があります。来月からしばらくなま物の提供ができなくなるので(気温が高くなるため)、味わって食べていただきました☆なま物以外でも、喜んでいただけるメニューを考案していきます!

キザミ菜

ソフト食
3月生まれのご利用者様のお誕生日会を行いました。この日は職員手作りのおやつを囲みながら、皆さんでお祝いしました。歌を歌ったり、お話をしたりと和やかで笑顔あふれる時間となりました。メッセージカードとプレゼントもお渡ししました。3月生まれのご利用者様は「誕生日を祝ってもらえるなんて」と照れながらも、大変喜んでいただけました。いくつになっても、お誕生日をお祝いしてもらえることは嬉しものですね。これからもお元気で素敵な一年をお過ごしください。





3月13日、特別養護老人ホームにて彼岸法要が行われました。当日は浅井僧侶にお経をあげていただき、ご利用者様は順番にご焼香をされました。焼香後には手を合わせ、それぞれに故人へ思いを寄せておられるご様子が見られました。その後、浅井僧侶によるお説法を拝聴し、厳かな雰囲気の中、皆様それぞれ穏やかなひとときを過ごされていました。



