12月26日、ヴィラトピアにてもちつき行事を行いました。当日は冬らしい冷え込みの厳しい一日でしたが、地域の方々にも参加いただき、ご利用者様・職員・地域の皆様が一緒になって、にぎやかな時間を過ごすことができました。つきあがったお餅は、みんなで美味しくいただき、会話も弾み、心まで温まるひとときとなりました。寒い中での行事となりましたが、地域の方々との交流を通して、人と人とのつながりの大切さを感じることができました。







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12月26日、ヴィラトピアにてもちつき行事を行いました。当日は冬らしい冷え込みの厳しい一日でしたが、地域の方々にも参加いただき、ご利用者様・職員・地域の皆様が一緒になって、にぎやかな時間を過ごすことができました。つきあがったお餅は、みんなで美味しくいただき、会話も弾み、心まで温まるひとときとなりました。寒い中での行事となりましたが、地域の方々との交流を通して、人と人とのつながりの大切さを感じることができました。







〝もう いくつ寝るとお正月〟と聞こえてきそうな年の瀬。子ども達は冬休み!小規模特養にもそんな季節がやってきました。ご利用者様から「昔はついていたけど最近は餅つき機を使ってた」そんな声を聞きながら深谷理事長のご発声で餅つきを行いました。皆様の「よいしょ よいしょ」の掛け声で二臼つく事ができました。みんな汗をかきかきでよい年の瀬を迎えられます。「来年のこの日まで、この楽しい時間のことを覚えていてヨ」と最後の理事長の言葉で〆ていただいて餅つきを終わりました。また皆様の楽しい笑顔を写真で張り出したいと思いますのでご面会の折にはご覧いただけると幸いです。






今年のクリスマスはあいにくの雨でしたね。東京では10年ぶりの雨だそうですよ。そんなクリスマス当日、小規模特養ではクリスマス会を開催しました。雨にも負けず、大変盛り上がりました。ギターの音色に合わせてクリスマスソングを歌いました。歌がお好きなご利用者様にマイクをお渡しすると、クリスマスとは関係ないですが十八番の「さそり座の女」を披露してくださいました。踊りながら歌っていただけ、皆さん大笑い!!会終盤にはサンタさんからクリスマスプレゼントが届きました。今日はケーキにプレゼントと、クリスマス気分を味わっていただけたかなと思います。





・生活リハビリとは
ご自身ででき得る生活動作(食事・入浴・移動・更衣・排泄)などを毎日実施することで、身体機能の維持・向上につなげることを指します。
・この方は入所した時には膝が痛くてベッドから起きることがとても大変でした。しかし、毎日の「生活リハビリ」や「美味しい食事」を食べて気持ちが向上し、今では痛みなく笑顔で平行棒内を何往復も歩けるようになりました。個別的な「リハビリ」という特別な方法も時として必要ですが、毎日の生活の中で筋力を活用することで動作能力が維持・向上につながるため、できるだけご自身の力を使い生活して頂くことを当施設では積極的に促しています。


『ネギトロ漬けまぐろ丼』
寒さを感じる季節になりました。この時期になると、給食メニューにはお刺身を使った料理が登場します。今期初のお刺身メニューは、新メニューの「ネギトロ漬けまぐろ丼」です。お重に盛り付けたこともあり、「わぁ~豪華だね~(^O^)」「漬けの味がいいね」「美味しい」と皆様からは大好評(*^^)v♪ 次回も皆様にアッと言っていただけるような新メニューを考えておりますので、楽しみにしていてください。
