お知らせ・ブログ

活動

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立 / ボランティア]

『ハーモニカボランティア 柴田治代様』

特養では、定期的にハーモニカボランティアの柴田様にお越しいただいております。季節を感じられる唱歌や懐メロなど、幅広い演目で演奏してくださり、ご利用者様も毎回とても喜ばれています。ハーモニカ演奏だけでなく、柴田様との昔話に花を咲かせるお話しの時間を楽しみにしている方も多くいらっしゃいます。いつも素敵な時間をありがとうございます。今後ともよろしくお願いいたします。

活動

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立]

『喫茶外出』

特養では11月21日、ご利用者様と一緒に「喫茶外出」に出かけました。今回はご利用者様が関西ご出身ということで、「たこ焼きが食べたい」とのご希望があり、近くのアピタへ向かうことに。いざアピタに入ると、美味しそうな食べ物がずらりと並び、ご利用者様も「あれもこれも食べたいなぁ」と嬉しそうに迷われていました。しかし最終的には、「やっぱりこれ!」と、久しぶりのたこ焼きを選択。ひと口食べた瞬間、思わずうっとりされるほど、とても満足されたご様子でした。そのあとにはソフトクリームも召し上がり、さらに笑顔に。おかげで夕食は少し控えめになってしまいましたが…そんな日があっても良いですよね。

活動

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立 / 小規模特養老人ホーム ヴィラトピア知立 / 介護付有料老人ホーム ワンズヴィラ池鯉鮒 / ケアハウス / デイサービスセンター / ホームヘルパー / 居宅介護支援事業 / 在宅介護支援センター]

『Instagramでも情報発信中』

広報委員会では、地域の皆様や関係者の方々に、より親しみやすく、わかりやすい情報発信を行うことを目的に活動しています。ホームページや広報誌に加えて、Instagramでも情報発信を行っており、事業の様子やイベント風景、ご利用者様の笑顔などを写真で紹介しています。今後も、日々の取り組みや行事の様子をお届けし、皆様に施設の活動状況をより身近に感じていただけるように努めてまいります。ぜひInstagramアプリをダウンロードして、「ヴィラトピア知立」をフォローのうえ、ご覧ください。

活動

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立]

『おやつレクリエーション』

11月14日(金)特養でおやつレクリエーションを行いました。直径10cmほどのバケツプリンを何個か作り、利用者様の前でプッチンプリンのように綺麗に出すと、皆前のめりになり「ぉお!」と声が上がりました。プリンはみんなで分け合って召し上がっていただきました。「おいしい!」「もっと食べたい!」と笑顔があふれ、職員も嬉しいひとときになりました。さらに昔懐かしのわたあめ機で目の前でわたあめを作ると「懐かしいね」と、笑顔いっぱいの時間となりました。職員にとっても心温めるレクリエーションになりました。

理学療法士通信

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立]

『理学療法通信』

当施設では、皆様に美味しく食事を召し上がって頂けるように、管理栄養士・介護士・看護師・理学療法士など多職種が連携してサポートしています。今回は、理学療法士が関わっている「食事姿勢」について簡単にご紹介します。

食事前の姿勢】

●下の写真では、背中にクッションを入れていますが、大きく姿勢が崩れています。病気の影響などもあり、ご自身で安定した姿勢を保つことが大変な方ではありますが、背中に当てているクッションもその力に負けてしまっています。

 このように姿勢が崩れている時に、理学療法士や介護士が関わり、姿勢を直します

クッションのセッティングの仕方や場所を変えることで下の写真のようにお尻に体重を乗せて真っすぐ座ることができるようになります。

【食事中の姿勢】

●座布団やクッションをご利用者様の状態に合わせて的確に入れることで、崩れた姿勢が改善され、傾きなく食事に向き合えるようになります。

ご利用者様の身体状態に合わせて姿勢を整え、食事を美味しく召し上がって頂けるように日々、サポートしています。

                     

               

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