今回のお楽しみメニューは「ちらし寿司、茶碗蒸し、味噌汁」でした。酢飯の酢が効いていて、食欲が湧きました。普段は食が細くあまりたくさん食べられない方も、酢飯だとぱくぱく食べて下さいました。毎月お楽しみメニューのお知らせのポスターを貼っています。「いつもお知らせが貼られると待ち遠しくて」と、とても楽しみにされています。次回も楽しみにしていただけるようなメニューを考えていきたいです。


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今回のお楽しみメニューは「ちらし寿司、茶碗蒸し、味噌汁」でした。酢飯の酢が効いていて、食欲が湧きました。普段は食が細くあまりたくさん食べられない方も、酢飯だとぱくぱく食べて下さいました。毎月お楽しみメニューのお知らせのポスターを貼っています。「いつもお知らせが貼られると待ち遠しくて」と、とても楽しみにされています。次回も楽しみにしていただけるようなメニューを考えていきたいです。


毎年8月に、ご利用者様へのアンケート調査をはじめ、ご家族、関係業者様、そして職員を対象とした満足度アンケートを実施しています。これは品質マネジメントシステム【第4章「組織の状況」4.2 利害関係者のニーズ及び期待の理解】の要求に基づく取り組みです。法人に関わるすべての関係者が何を望んでおられるのかを把握し、それに対して法人としてどのように応えていくべきかを見極めるための、大変貴重な情報源となっています。その結果は、毎年の運営改善や新たな取り組みの方向性を定める基本となっており、組織の継続的改善に直結しています。

秋の風が心地よく吹き抜ける9月某日、ワンズヴィラ池鯉鮒にて令和7年度の敬老会が開催されました。今年も多くのご家族様にご参加いただき、笑顔あふれるひとときを共に過ごすことができました。
本年度は、百寿(100歳)を迎えられた方が1名、米寿(88歳)を迎えられた方が2名、古希(70歳)を迎えられた方が1名いらっしゃいました。皆様の長年にわたるご尽力と地域への貢献に、心より敬意を表します。
式典では、深谷理事長の挨拶に続き深谷英子統括施設長、佐野総務部長よりお祝いの言葉と記念品の贈呈があり、参加者の皆様からは温かい拍手が送られました。


催し物として鳥居侑平様による和太鼓の演奏が会場を盛り上げました。途中、入居者様にもご参加いただき実際に和太鼓を叩きその響きや迫力を肌で感じていただきました。


会の終わりには、ちらし寿司に天ぷら、茶わん蒸し等の普段とは違う特別な昼食をご用意致しました。皆様の健康と幸せを願い、スタッフ一同心を込めて準備いたしました。


今年も敬老会を通じて、世代を超えたつながりと感謝の気持ちを改めて感じることができました。来年も、皆様の笑顔にお会いできることを楽しみにしております。
秋の澄んだ空気の中、今年も地域の秋祭り「玉箱」が施設前にやってきました。威勢のいい掛け声「ほいほい!」とともに、竹を持った担ぎ手たちがジグザグに飛び跳ねながら登場すると、入居者様の表情も自然とほころび、笑顔が広がりました。
「昔は担いだことがあるよ」「孫があの中にいるかも」と懐かしむ声も聞かれ、地域とのつながりを感じる、心温まるひとときとなりました。
秋の風物詩を満喫しながら、来年もまた皆様と一緒にこの季節を迎えられますようにと願っております。


今年の敬老の日は9/15(月)でしたね。2003年から敬老の日が固定でなくなったので、今年のように15日だとやはり敬老の日という感じがします。
小規模特養では9/17に敬老会を実施しました。敬老の日は「多年にわたり社会に社会に尽くしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う」ことを主旨とされています。当施設でも、ささやかではありますが季節のお菓子等でおもてなしをさせていただきました。
皆さん、いつまでもお元気で過ごして下さいね。


