2024年12月27日 10:57 AM

『熊野古道へ』

最近、両肩と右股関節を同時期に痛めてしまい、しばらく運動ができない状態でしたが、少し治ってきたので、三重県の「熊野古道」へ歩きに行きました。熊野古道は日本の信仰の道としての歴史的・文化的価値があり、沿道の神社仏閣などの文化財や、美しい自然環境からユネスコの世界遺産に登録されています。今回のプランは、熊野古道伊勢路馬越峠を経て便石山(びんしやま)へ続く登山ルートを歩きました。1時間30分程で登頂できる比較的登りやすい山です。この山の特徴は、山頂に「象の背」と呼ばれる巨大な岩の崖があり、文字通り見た目が象の背中にそっくりです。尾鷲湾が一望できる名物スポットで、象の背中をジャンプする写真を収めました。

                       小規模特養事業 管理者 内藤清春

健康診断をきっかけに、大好きだったお酒(ビール)をやめました。その代わりに手に入れたのが、読書の時間。飲まない時間を持て余すかな、と思っていましたが、学生時代の頃を思い出し、読書を始めたところ、読書熱が再燃。本はいろいろな世界に連れて行ってくれます。次に何を読もうかと、インスタの読書垢で情報収集するのも楽しみの一つとなっています。断酒して広がった世界、大事にしていこうと思います。

特養・ショート事業 相談 I

それは「たまごっち」です。私が小学生の時にとてもブームになりました。今でもたまごっちが出続けている事は知っていましたが、今はサイズも大きくカラーで私たちの時とは見た目も中身も違います。10月になんと初代たまごっちの復刻版が発売になりました!どうしても欲しくて友達と購入してしまいました!封を開けた瞬間の懐かしさ!つい「うわ~!こんなんだったわ!」と興奮状態が続きました。小学生の時は、帰宅後にはたまごっちは死んでしまっていました。今は攻略法をネットで見つけ、友達と共に毎日仕事・育児と共に「たまごっち」のお世話に奮闘しています。お世話ミスの数でたまごっちの種類も違ってくるので、毎回違う種類を育てて楽しんでいます。毎日忙しい日々ですが、これを楽しみに毎日頑張っています。

                          特養・ショート事業 介護 H

ヴィラトピアのインスタグラム等でお知らせしたように、NPO法人「絆」様のご協力で、9月に1ヵ月間、東浦の「地域の縁側ラソプラザ」というギャラリーカフェで個展を開催させて頂きました。動物の絵や、子供からリクエストのあったアニメの絵等を展示しましたが、宿題塾や地域食堂という活動等で幅広い世代や子供達も多く集まるので、代表理事様からも、「子供達も興味津々で見てましたよ。とっても好評です。」とのことでした。足を運んでくださった方々、誠にありがとうございました。

                        特養・ショート事業 介護 竹内

次男10歳。

愛犬 ミラン8歳。

一緒に育って来た2人。

ヤンチャな時期も、落ち着きだした時期も一緒。

一緒に遊び、一緒にお昼寝し。

いつも寄り添っている姿に癒されます。

ホームヘルパー派遣事業 Y・H

最近、私は「どうして人は靴下を片方だけ失くすのか?」という謎に悩まされています。洗濯物を干していると、必ず1足分だけ見当たらない。どこに消えるのか、家の中を隅々まで探してもみつからないその片方は、まるで神隠しにあったかのよう。我が家の猫がこっそり盗んでいるのか、それとも靴下の世界には異次元の扉が隠れているのか…。とにかく、私たちの知らないところで「靴下の冒険」が繰り広げられているかもしれません。

有料老人ホーム事業 A・O

2024年12月3日 1:10 PM

『登山考察』

1年ほど前から「登山」を始めた。歩くという単純な行為だが、頂上まで身体を動かし続けるのでめちゃ苦しい。なんで苦しいのに登りたくなるのか?絶景が見たい?山頂で美味しいコーヒーが飲みたい?新調した山道具を使いたい?まぁそれもあるけど、なんかちょっと違う。マラソンやトライアスロンもそうだけど、この「苦しい」というのは、こういうスポーツ(行為)にとっては前提条件かもしれない。もし苦痛というものがなければ、いったい誰がわざわざ手間と時間がかかる行為に挑むだろう?苦しいからこそ、その苦しさを通過していくことをあえて求めるから、自分が「生きている」という確かな実感を、少なくともその一端を、その過程に見出すことができるのかもしれない。命を懸けてエベレストに挑む登山家なんて、その最たるものだろうと考えたりする。さて、次はどの山に行こうかな?

総務部長 佐野正幸

私たち家族は、休みの日はお出かけするのが好きですが、行くところがない時はセントレアに飛行機を見にいきます。セントレアに併設している「フライト オブ ドリームズ」もオープンした頃は、お金を払って入場していました。先日、遊びに行った際にたまたま通り掛かり、異様なにぎわいを感じて覗いてみると、なんと!無料開放されていました。「えっ!!こんなことがあるのか」と思いましたが、今後も気軽に飛行機が近くで見られることは、とても嬉しいと思います。でも、本当は飛行機に乗ってどこか遊びに行きたい気分です♪

特養・ショート事業 看護  H

 

 

9月にご利用者様と喫茶外出にいきました。服を買ったり、喫茶店で甘いものを食べました。コロナでなかなか外出が難しかったですが、久しぶりの外出でもあり楽しそうな様子で過ごされていました。職員も一緒におやつを食べたり、お話したりと楽しい時間が過ごせました。話が止まる様子もなく、たくさんお話をしてくださいました。普段からのコミュニケーションも大事にしていきたいと思いました。

特養・ショート事業 介護 Y・F

僕は今年で27歳になります。そんな僕ですが今年大きな買い物をしました。それはマイホームを購入したことです。夫婦共に夢だった一軒家に住めるって事が実現できて凄く嬉しいです。年末には住める予定なので、新生活が待ち遠しいです。

                       特養・ショート事業 介護 井内

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