お知らせ・ブログ

活動

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立 / ボランティア]

『繕い物ボランティアひまわり様』

特養では毎月第三金曜日に繕い物ボランティア『ひまわり様』にお越しいただいております。繕い物以外の急な生活必需品の作成依頼にも快く応じて下さり本当に助かっております。皆様のご尽力が日々のご利用者様の暮らしを支えて下さり感謝いたしております。

お食事

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立 / ショートステイ]

『お正月のお祝い食』

新しい一年が始まりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。お正月といえば「おせち料理」です。いつまでも元気で過ごしていただきたいという願いを込めて、一つひとつの具材を丁寧に詰め合わせました。おせち料理を前に、皆様「おいしそうね」「お正月だね」「美味しいよ」と笑い合いながら、あっという間に召し上がってくださいました。今年も入居者の皆様と一緒に、元気に新しい年を迎えることができ嬉しく思っています。「今日の食事は何かな?」と楽しみにしていただけるよう、毎日を元気に笑顔で過ごしていただけるお手伝いができるよう、頑張っていきたいと思います。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

普通食

ミキサー食

超きざみ食

理学療法士通信

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立]

『理学療法通信』

写真は、「関節可動域訓練(かんせつかどういきくんれん)」の一場面です。関節可動域とは、関節の動く範囲のことを指し、主に腕や足を曲げたり伸ばしたり、回したりする可動範囲のことをいいます。施設入所されている方は、若い方と違い、病気や加齢、活動性低下などにより関節の可動範囲が低下している方が多くいらっしゃいます。当施設のリハビリでは、「関節可動域訓練」にて関節可動域の拡大に努め、同時に筋肉の柔軟性を改善することで、筋力を発揮しやすくし、自由に手足が使えるようにリハビリを進めています。また、ご自身で体を動かすことが難しい方に関しては、この訓練を実施することで関節拘縮(関節が固まって動かせなくなる状態)を予防し、循環を改善することで褥瘡(床ずれ)などの2次的障害の予防にもつなげています。

活動

[ホームヘルパー]

『個人情報保護法について学ぶ』

ヘルパーは、ご利用者様の個人情報に触れる機会が多いため、個人情報保護に関する意識を常に高く保つことが求められます。今回の勉強会では、イラスト付き事例を4グループに分かれて検討し発表しました。一人ひとりが個人情報保護法を守り、訪問していることが確認できました。今後も情報の取り扱いに注意しながら活動していきます。

活動

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立 / 小規模特養老人ホーム ヴィラトピア知立 / 介護付有料老人ホーム ワンズヴィラ池鯉鮒 / ケアハウス / デイサービスセンター / ショートステイ / ホームヘルパー / 居宅介護支援事業 / 在宅介護支援センター]

『マラソン同好会』

今年の知立マラソンには昨年と同じ6名がエントリーしました。「今年も頑張るぞー!」と士気を高めていたのですが、高齢メンバーの2名が相次いで負傷し、当日は4名の出走となってしまいました。各ランナーはほぼ目標タイムで完走でき満足。例年通りヴィラトピア知立の法被を着ていたのですが、何と!大会を生中継していたKATCH(ケーブルテレビ)から取材を受け放送されたのです。「思わぬ宣伝ができた」と、メンバー一同嬉しい思いで会場を後にしました。

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