お知らせ・ブログ

活動

[小規模特養老人ホーム ヴィラトピア知立]

『もう 春です』

昨年、春の彩になればとアジサイの差し芽をしておきました。根も付き葉も元気に茂ってきたので花壇に下ろしました。人はこういう時、季節の移り変わりを肌で感じる事にどことはなしにくすぐったいような何とも言えない感覚を覚えます。蒸し暑い梅雨の時のほんの少しでもご利用者様の目の保養になればと思います。「あじさいもう咲いた?」というご利用者様の声が聞こえてきそうです。 

 私は こういう『あじさい』が大好きです。

活動

[特別養護老人ホーム ヴィラトピア知立]

『桜の季節』

当施設では、春になると2階ベランダから満開の桜をお楽しみいただけます。「もう咲いたかな」「見に行ってみようか」「わぁ!きれいだね」と、利用者様の楽しみにされる声が多く聞かれる季節です。やわらかな春風とともに、桜を眺めるひとときは、心穏やかな時間となっています。これからも四季の移ろいを感じていただける環境づくりを大切にしてまいります。

活動

[デイサービスセンター]

『春を感じるひととき』

桜を眺めながら、心も身体もリフレッシュ!デイサービスの大きな窓の外にはきれいな桜が広がり、春を感じる気持ちのいいひとときです。「きれいだね」と自然に会話も弾み、笑顔が溢れていました。そんな穏やかな雰囲気の中での機能訓練は、いつも以上に前向きに取り組まれるご様子もみられました。これからも、季節を感じながら楽しく過ごせる時間を大切にしていきます。

活動

[小規模特養老人ホーム ヴィラトピア知立]

『お花見』

近所の公園でご利用者様と一緒にお花見に行きました。咲き誇る桜を見ながら、春の訪れを感じる素敵な時間となりました。桜を眺めながら、「きれいに咲いてるね」「もう春だね」と自然と笑顔がこぼれていました。これからも季節を感じていただける行事を大切にしていきたいと思います。

スタッフ

[]

『きっと いい事あるよね』

ヴィラトピア知立は、年一回健康診断を行っています。私の悩みはその検診で年々背が縮んでいっている事です。「今年もまた」「今年もまた」と思いつつ歯止めなく縮んでいます。何とかせねばいけない事とは思いつつ今年はわからない様に“背伸び”をしてみました。結果は?背伸びをしたにも関わらず「えっ!」また縮んでいました。落ち込んでいたら最後の“聴力検査”でもまさかの一言「かなり聞こえ辛くなってますね」老化の足音が確実に忍び寄ってきていると感じました。年を重ねても「きっといい事あるよね」

小規模特養事業 施設長 金田

22 / 56
1 … 20 21 22 23 24 … 56